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トークショウ 直前準備

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讃岐うどんを堪能して昼過ぎ、会場に戻る。設営作業に入る前に、満腹になったおなかと頭と体をほぐすべく、まずはいすを取っ払い広くなった会場で、のびのび。中瀬さんは合気道の受け身を何度も繰り返す。大西さんは床に寝転んでのび。伊藤さんは足を交差させ座り頭をねじる3人3様のストレッチ。
FDTS008.jpg

リラックスをえて、いざ、始動。まずはスクリーンを設置、その前に会場を2分するように土井君の烏賊布団を寝かせ、その奥にスクリーンと対面してAWAJICHORRORのリアル公一朗像を座らせる。会場の主のごとく、会場をにらみ付けているような感じ。会場の入り口にはパネルを設置して木曽川プロジェクトでのドキュメント本や2007年淡路島で制作したセルフ本、烏賊釣りの帰りに写真館で撮影したポスター、 ニシダさん製の束見本を展示した。
反対側の壁際には烏賊拓ならぬ、顔拓(淡路島アートセンターメンバーとフィシングダイアリーの顔や全身拓をとった綿布)を床に引きつめる。いよいよ会場の雰囲気は増してくる。
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そして、トークショーリハール。朝商店街で購入した、衣装を着けてのエギの実演も含め、トーク内容の流れを確認。
音声の音量は微妙に低く調整し、聞き入らないと聞こえにくい音量に調整をお願いしていた。高松市美術館の毛利さんは丁寧に提案を聞き入れ、調整してくれた。さすがに対応は迅速。脱帽です。
ぼそぼその声が妙に頭に残るようなセッティングだった。
そうしているうちにすこしずつお客さんが入ってくる。
FDTS015.jpg
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いよいよトークショウの始まり。
ページェントの幕は開けました。

TK

2009年5月12日 20:56 | コメント(0) | トラックバック(0)

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