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本日3月17日付の読売新聞淡路版に土井 章広さんが掲載されましたので、また紹介したいと思います☆

私のおすすめ
常時20本持ち歩く
水性マーカー・ピグマ
美大を卒業後、布団職人の養成学校に学び、家業の布団仕立屋を継いだ。布団をオブジェにしあげるアーティストとしても活躍中で、本市地域版「淡路島 人・街さんぽ」のイラストマップを担当する。
このペンはたまたま文具店で試し書きし、「線がきれいに出て、インクの役だまりがない」ことから使い始めた。今は常時20本持ち歩くほどで、イラストマップ1枚に1本使いつぶす、手放せないペンだという。
4月中旬から大分県別府市で開催される現代芸術展「混浴温泉世界」に、若手アーティストとして招待されており、「布団アートをぜひ見に来て」と意欲満々。
すごいですね~☆
このペンをよく使っていたのは知っていたのですが、マップ1枚書きあげるので、1本使いつぶすとは^m^
また、今作品の制作真っ最中の混浴温泉世界にもぜひ行ってくださいね(^_-)
今田 勇太
2009年3月17日 20:49 |
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