![]()
aaf2008イベント『玉ねぎ好きの彫刻家と玉ねぎ嫌いの六兵衛の日々』で作った玉ねぎ石のお披露目前夜祭に、淡路島出身の真野シェフを招き彫刻からイメージした料理を作っていただきます。
また料理(玉ねぎの岩塩焼き)からインスピレーションを受けた彫刻も一皿に・・・・・
タベテミル展覧会。今回は淡路いぶし瓦に料理を盛る試みも
玉ねぎの岩塩焼きをテーマにはじまる真野シェフの玉ねぎを感じられる形、色、味、香り、などの一皿一皿をお楽しみください。
日時(※変更になりました)
8月17日(日)
8月15日(金) 18時〜
予約制 定員15名
会費
3000円(食事+ドリンク<ビール・日本酒など>)
1978年南あわじ市に生まれる
21歳のとき料理の世界に入り郷土料理を大切にし食文化を守るイタリア料理に惹かれ4年間修行をしたのちスフィーダ・ラ・チーマに入店し現在シェフとして野菜が育つ土地と生産者の方々の思いを熱く感じながらその想いを料理に込める。
・真野シェフからの一言
料理を通じて淡路の自然焼き文化や産業をみつめたいと思っています。
・久保健史からの一言
最近のお気に入りは
la mia cucina all Italiana LA LUNA di HIRO KUZUKAです。
美味い。