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AAC(淡路島アートセンター)は、兵庫県·淡路島を主なフィールドとし、アートプロジェクトその他の企画·運営を行なうことで、アートを通してすべての人に表現やコミュニケーションの機会を提供し、広く社会貢献することを目的とする団体です。

|団体概要|

名称:特定非営利活動法人 淡路島アートセンター

設立:2005年6月21日

活動内容:

アートイベント企画・デザイン企画 / 空き家活用運営 / デザイン業務 / 地域ブランディング事業 / ワークショップ講師派遣および実施業務 / カフェ運営(イベント時) / 地域資源を生かしたグッズの企画制作・販売 ほか / 上記に関する各種情報提供

所在地:〒656-0025 兵庫県洲本市本町

連絡先:

TEL 0799-38-4722

MAIL contact@awajishima-art-center.jp

理事長 青木 将幸

NPO法人淡路島アートセンター理事長&瓦の音楽プロジェクト担当理事。1976年熊野生まれ。環境NGO、ボランティア活動などの経験を経て、2003年に青木将幸ファシリテーター事務所を設立。以来、毎年100回ほどのペースで会議・ワークショップ・参加体験型研修の進行役をつとめている。2012年より拠点を東京から淡路島に移す。国生み伝説のある島から日本中に出かける日々を送っている。

副理事長 井壷 幸徳

1967年、旧北淡町生まれ。1991年イタリアレストラン「コロッセオ」に入社、その後イタリアへ渡り、ミシュラン1ツ星「ジジョレ」、2ツ星「ラ・フラスカ」といった名高いレストランで経験を積む。その後、ロイヤルグルースホテル料理長、アルファビア総料理長に就任し、業界新聞において全国有名シェフ100選に選抜される。2000年3月「L’ISOLETTA」を開業し、2010年7月には大浜海水浴場前でリニューアルオープンを果たした。

常任理事 やまぐち くにこ

淡路島生まれ。設立メンバー。淡路島を耕す女として、新しいことにチャレンジする土壌を島の中につくりたい!とクリエイティブな力を信じ、新たな価値の創出に奮闘する。地域プログラム企画や他地域の文化政策などにも関わり、島で培ったノウハウやヒト・コトのネットワークを島内外に紹介するコーディネート役として活動している。そのことから、ファンクションキーを意味する、Fkeys+(エフキー)という屋号を活用。「淡路はたらくカタチ研究島」「ハタラボ島協同組合」発起人でもある。

理事 相沢 久美

NPO法人淡路島アートセンター理事&五斗長ウオーキングミュージアム担当理事。 1969年東京生まれ。建築家・編集者・プロデューサー。 高校、大学時代を米国で過ごす。 1997年〜一級建築士事務所ライフアンドシェルター社共同主宰。建築設計、雑誌・書籍の編集、各種企画運営など、市井の人々の営みに横断的に関わる仕事に携わる。 2006年〜映像制作プロダクション、サイレントヴォイス副代表。『東北記録映画三部作』『幸福は日々の中に。』など。 2011年〜震災被災地の営み再建支援を開始。震災専門の紙媒体『震災リゲインプレス』の発行、中間支援を行う。2015年にNPO法人震災リゲインとして改組、代表理事に就任。2014年〜mother architecture理事。 2017年〜RQ災害教育センター理事。 2017年〜NPO法人みちのくトレイルクラブ理事。

理事 中山 由佳理

 

理事 久保 拓也

NPO法人淡路島アートセンター理事&五斗長ウォーキングミュージアム担当理事 1965年兵庫県洲本市生まれ。 ー 彫刻的表現、工作、大工仕事が大好き。 2004年 から日の出亭再生に取り組む。 2005年 淡路島アートセンター設立から自身の芸術活動を活かしながら関わり続けている。

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